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再スタート

2010年11月06日
今日、試験結果が届いた時点でブログ書こうと思っていたのですが、届きませんでした。

辛抱できずに、書いてしまいました。

今回も、結果を写真でUPしようと思っています。

この1ヶ月間、余暇はボーッと過ごしていました。

試験後からまったく社労士の勉強はしておりません。

ボーッとしながらも、再スタートについて漠然と考えていました。

平日1日で取れる勉強時間、来年の試験まで何をしなくてはいけないか?などです。

付いてしまったと感じる「落ちグセ」についても、考えました。

・・・妻には「単に実力不足」と言われました(そのとーり)。

合格を目指してもう一度やるなら、夏休みは来年も海外には行けないと考えるようになりました。

そうなると家族に申し訳ないので、どうしようかと今も迷っています。

平日勉強に取れる時間は1日平均90分。

来年の試験まで、こなさなければいけない教材(模試含む)をある程度決めてから、再スタートを切ろうと思います。




以上



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本試験その後7

2010年10月05日
来年受験するときは、不合格も視野に入れて受験します。

今年、合格後のことしか考えていなかったので、今、なかなか希望が持てていないのです。

今度は、合格後と不合格後の2つの試験後のパターンを考えておきます。

試験後から、自分は鬱になったのじゃかいか?と思うほど落ち込みがひどかったのですが、単に不合格だったときのことを考えていなかっただけだったと、ようやく気づきました(笑)。

合格した後の事しか、頭になかったのです。

ことあるごとに、試験結果を嘆いていました。

「不合格とは思いもよらなかった」とか、「お先真っ暗だわ」とかです。

妻には、「0点はないよね。0点は!」と連発され、「泣きたいのはこっちの方だわ。」とも言われ、挙句の果てには「いつまでも、悲劇のヒーローぶってんじゃない!」とも言われました。

とにかく、再度受験するときは、ダメだったときのことも考えながら過ごした方が良いようです。



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節煙に取り組んでいます。

以前は1日20本程度吸っていました。

今は、1日7~10本程度です。

また、先日健康診断があったのですが、体重が去年より5キロほど増えていました。

体重増加により、顔が少々変わったそうです。

妻からは「アンパンマンみたいな顔になってきた」と言われ、小2の娘からは「唐揚げサンド」と言われるようになりました。

主な原因は、ビールとベビスターラーメンのセットです。

試験後、これをほぼ毎日続けました。

体重増加に、効果てきめんだったようです(笑)。

私は1年で体重の変化が多い方です。

冬にかけて重くなります。

体重計にのらないので、正確な増減は分からないのですが、冬にズボンがきつくなったりするので自然と自覚します。

これ以上太ると、かなりマズイことになりそうですので、食生活をちょっと見直す予定です(就寝前、飲んでも食べない)。



以上
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本試験その後6

2010年09月28日
こんばんわ。

再スタートは切れておりません。

試験のショックは大きかった様です。


【本試験で感じたこと】

自分のブログに残しておきたい感想の1つに、試験官に対する印象があります。

私と同年代の試験官の方もいらっしゃいました。

私は今年、試験に失敗し、試験官の方は昨年以前に合格された方です。

社労士試験という一定のモノサシにおいて、私は認められず、試験官の方は既に認められているのです。

年配の試験官の方に関しては、特別感じた事はありませんでした。

お休みの中、暑いのに監督官お疲れ様です、という感謝に似た気持ちもありました。

問題は若い試験官の方です。

私の教室にも、私と同年代と思われる試験官の方がいらっしゃいました。

年に一度の試験です。少しは身なりに気を使ってほしいです。

私は今年試験に落ちました。

そんなこともあり、怒りに似た、やりきれない思いがあります。

試験では、ジャージで受験しようとも、金髪のモヒカンで受験しようとも、全く合否には関係が無いと言う事を、今回学びました。

そんなこともあり、くやしいのです(ちなみに試験官の方は、モヒカンではありませんでした(笑)。

コメントをくださいましたアナタ様。有難うございましたm(__)m。温かいコメントを頂くと、コメント欄を復活しようかどうしようかと思っているところです。


以上


PS 服装が、合否に全く関係ないのなら、今度はキティちゃんのサンダル+グレーのよれよれのジャージで受験しようかしら(ウソ)。


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本試験その後5

2010年09月21日
試験後、イロイロ考えました。頭の中でモヤモヤとなっているものは3つ。


1 来年再受験するかどうか?再受験するとすれば、今年と同じ意気込みでするか?勉強時間を減らして継続するか?

2 仕事をどうするか?面白くない&長時間拘束される。出来れば辞めたい。受験と関係なく、出来れば辞めたい(笑)。

3 日本を脱出したい。海外旅行に行きたい。


3連休で、おおまかな計画立てました。

悩みの中心は、海外旅行です。

私以上に、日頃頑張っている、妻に配慮することにしました。

イロイロ考えた末、来年の夏休み、しばらく行けていなかった海外に行く事にしました。

現在、羽田発着で魅力的なロケーションは、バンコクかシンガポール(ANAのまわし者ではありませんヨ)。

決めました、来年の夏休みは、家族4人で海外に行っていきます!

そして、再受験するか、諦めるかどうするか悩んでいた社労士試験をどうするかです。

結論から言うと



















受けるつもりです。

でも、貴重な夏休みは、海外旅行に充てることにしたのです。

しかも、試験後の月末は、妻が休みを取れないので、試験直前に行くことにしました(・・・ただのアホ)。

勉強ですが、どのようなスタンスで挑むか、次回以降で書きます。

とりあえず、試験日からそのままになっているテキスト類を、鞄から出すことから再スタートです。




以上


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本試験その後4

2010年09月16日
(ことし合格したかった理由の続き)

私が今年どうしても合格したかった最大の理由に、父親の存在があります。

私は地方に住んでいます(都道府県名はナイショ)。

地方に住んでいて、感じる事の1つに地縁、血縁の力の大きさがあります。

父親が現役でいるうちに、合格してすぐに資格を生かしたいと思っていたのです。

現在65歳。まだ、現役で働いています。本人は67歳ぐらいで自ら、身を引くと言っています。

前任者の方が70歳になっても、父親の職についていたらいしのですが、半分頭がボケていたのだそうです。

そうはなりたくないと思った父親は67歳になったら、自分から身を引こうと考えたのだそうです。

実務経験もない私が、合格して、社労士資格を活かして道を切り開いていくには、使えるものは何でも使うつもりでした。

今年合格して、最大限に活用しようと思っていました。

でも、それも今年の不合格によって絵に描いた餅になりました。

数年前、父親に社労士資格を取得しようと考えていることを伝えると、「はぁ?」みたいな反応が返ってきたことがあります。

「取るのは勝手だけど、そんなもの取ってどうする気なんだよ。」と言ったのです。

そんな父親も受験回数を重ねる私(涙)をみて、「資格は取っておいた方がイイ」と言うようになりました。

今年の試験結果は気になっていた様です。

妻には「あいつが社労士になったときのためにウンヌン」とも言っていたそうです。

別居しているのもあり、父親とあまり話はしません。

妻が今年の試験結果を伝えました。

がっかりしていたそうです。

今年仮に合格していれば、来年社労士として登録出来たのです。

そうすれば、あの人の息子さんとして、スタートをきれたのです。

でも、それも不可能となりました。勤め人は引退したら、ただの人です。

実務経験もない私が、勉強して社労士資格を取得出来たとしても、資格を活かせる道はあるのでしょうか?とか考えながら、生活してます。

取得後の青写真を描いて、張り切って勉強する事はもうないのだろうと思います。

来年も受験するとすれば、合格してケジメをつけるという感じになるかもしれません。

ポチっと拍手くださる方、ありがとうございます。

コメント頂いたアナタのおかげで、ここまで頑張る事ができました。ありがとうございました♪



以上



次回、本試験その後5は「閉塞感につつまれた、現在の私」の予定です(笑)。


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