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選択対策どうしよう?その1

2009年09月30日
選択式対策として購入した教材(無料配布含む)

大原選択式トレーニング問題集
LEC出る順選択式      → はじめはメインの予定。しかし、使いづらいため大原にすぐ変更。全く使わず。
                   
IDE確認テストの選択問題
IDE白書統計ゼミの末問の穴埋め問題
IDE法改正ゼミの別冊の穴埋め問題 

TAC模試の選択問題と受験者特典の予想問題集
LEC模試の選択問題と受験者特典の予想問題集
大原模試の選択問題
佐藤模試の選択問題と予想問題 → (予想問題の方は全くせず)
IDE中間、最終模試の選択問題
IDEキーワードチェック

 
 メインの選択問題集は大原選択式トレ問。そのトレ問のランクA(Aは最優先でやるべきもの)である11Pの完成文がしっかり本試験で出題。

2009092922470000 (2) 
             (それがコレです。)

 それが出題されたにもかかわらず、労災得点2点。・・・左ページの穴埋問題を解くだけだはダメだということ(特にAランクは完成文も精読必要)今年の選択式試験は基本的な事項が多かったという意味わかりました。

 今年の労災選択式問題で私が間違えた空欄Bは大原トレ問に限らず、本屋でよく見る他の選択対策本にはだいたい出ているんでしょうね~。結局、大原選択トレ問も2回転目の途中でタイムアップ。1回を通しただけで終わる。ランクAだけでも2回転はやるべきでした。TACの選択対策本も初め検討したけど「おぼえとるかい?」というのがしっくりこなかったため大原選択。

 来年はIDEの答練ゼミ受講するため答練の選択問題を押さえ、市販されているページ数の少ない選択本かまた大原のトレ問1冊を購入して 選択対策しようと考えております。

 
 
 

 

  
 


 

 

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コメント
選択対策について…後日、ブログで纏めたいと思っていますが^^;先にここでコメントしちゃいますね。

今年は、選択対策としてはiDE塾以外の教材を一切使いませんでした。その理由の一つに、まずは受験勉強の過程において十分なもん台数を確保できた点があります。

参考までに…
※iDE塾
 答練      10問×10科目=100問
 確認テスト   2問×10科目= 20問
※模試
 TAC選択模試        16問
 TAC模試×2回 8問× 2回=16問
 iDE模試×2回 8問× 2回=16問
             計168問
(その他、法改正や白書ゼミでも選択問題がありますし、じゃぁなるにも一般常識の選択問題がありましたし…(^^ゞ)

これだけでも、結構な数…^^;
まずは、これをほぼ完璧に回答できるように繰り返しました。

それと、問題数以上に大事なのは、その問題の条文などの理解の部分だと思います。これは、井出先生が本科ゼミ+答練の中で十分すぎるぐらい解説を頂けます。さらに、問題として出題されない項目も、択一の論点把握の勉強の流れから、自然と選択対策ができちゃいます。

ということで、iDE塾で勉強する限りは、別段の選択対策は不要だと思いますよ(^^)v他の教材の検討は、iDE塾+模試の教材がほぼ完璧になって、なお余裕と不足を感じる時でOKだと思います♪
Re: タイトルなし
マコさん

まずはコメントありがとうございます。を言わせてください。
コメントの内容が深いため、すぐに感想まとめることができません。
「マコさんは他の教材を使わなかったんだなぁ。」
「このやり方だと今まで神経をすり減らしていた教材選びしなくていいなぁ」
「それだけでいいのかぁ」など読んでイロイロ思いました。
「マコさんのブログに今後載せる内容を先にもらえていいのだろうか?」とも思いました(総合Pの入金やっと済ませたワタシでございます。早いスタートのIDE受講生はもう2010労基法テキスト手元にあるようです。)
実は、昨日の記事を書きながら「選択は大原やって択一はIDEの答練」というのは何かチョット違うかも?と思っておりました。
・・・・・・・・・・マコさんのコメントみて「やっぱりオレのやり方違ってたー。」が本当なんですけどね。v-410

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